One of the texts we read in the beginning was about inventions and patents. At this time, we had to write a text about an invention from our home country. The chocolate lover I am chose to write about the invention of Swiss milk chocolate (simply the best). It was a very interesting research. I used that text as a base and added information, etc. DH helped me with the grammar and style, so that it sounded more or less like I wanted it to sound like (when teachers correct, they don't always guess what you exactly wanted to say).
Here is the text, in Japanese:
スイスのミルクチョコレートの物語
(スピーチ:amb (c))
スイスはヨーロッパの中にあります。(スピーチ:amb (c))
18世紀の終わりに、チョコレートはイタリアで知られるようになりました。でも、スイスではまだ知られていませんでした。
スイス人のカイエさんはイタリアに行って、チョコレートの勉強をしていました。勉強が終わった後、つまり19世紀のはじめに、スイスのブベーに帰って、スイスで最初のチョコレート工場を造りました。
何年か後、カイエさんの娘とダニエル・ペーターさんが出会って、結婚しました。1867年 に、ペーターさんはカイエさんのチョコレート工場で働き始めました。
ペーターさんには夢がありました:スイスのおいしい牛乳をチョコレートに入れることでした。何年間もがんばりましたけれども、できませんでした。
問題は牛乳でした:牛乳のおもな成分(せいぶん)は水ですので、チョコレートにすぐカビが出ました。
ペーターさんの家のとなりにネスレさんが住んでいました。ネスレさんはミルクパウダーを発明しました。
ミルクパウダーを見て、ペーターさんが新しいアイディアを思いつきました。チョコレートにミルクパウダーを入れたら、おいしいミルクチョコレートができると考えました。その発明は1875年のことでした。
最初のミルクチョコレートは『ガラ』という名前でした。
1879年、ペーターさんとネスレさんによって『ネスレ』という会社が生まれました。スイスはミルクチョコレートの国になりました。
今までも、カイエのチョコレート工場があります。日本でもカイエのチョコレートが買えます。
ネスレは本当に大きな会社になり、世界中でどこでも食品などを買うことができます。本社はまだスイスのブベーにあります。
2007年、スイスに住んでいる人は、ひとりで、1年間に、12.3kgチョコレートを食べました。毎月、1kgぐらいです。すごいですね。。。
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